|  | かっちゃんBoss
| | 誕生日 | ひみつ | | 年齢 | ?才 | | 性別 | 女性 | | 血液型 | ひみつ | | 職業 | 会社員 | | 現住所 | 千葉県 |
| | 犬のゴンタ(♂)は2002年6月生まれ。'04年2月からかっちゃんBoss宅で暮らしています。被災猫のモンチ(♀)と小夏(♀)は猫部屋で広々のんびり暮らしています。'09年12月、3本足の里(♀)が加わりました。 |
 
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 | 2010-09-02(木) リンちゃんとスズちゃん
(ねこ) |  |

ご存知三毛猫「里」の子どもの姉妹猫、手前の茶地がはっきりしている猫が「リン」ちゃんで奥が「スズ」ちゃん(写真上)。我が家では「臨(リン)」と「降(コウ)」だった。
マンションなのだけどベランダが広くて、しかもおかあさんはガーデニングがご趣味、ちょっとしたお庭状態。
仲良し姉妹をもらっていただいた。あいかわらず仲良し(写真下)。
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 | 2010-09-01(水) 新しい首輪
(いぬ) |  |
ゴンタの首輪を新しいものに換えた。
今までのはセレナにといただいたもの、しっかりとしたつくりだったので、セレナには重かった。セレナの1.5倍のゴンタなら重さを感じない。
今回の首輪もセレナにいただいたもの、かわいい犬の顔のチャームがついている。その裏に名札シールを貼った。
さて、入院中のメタの容態を電話で尋ねた。
手術した左目より右目がよくないらしい。腫れているとのことで、さらに4〜5日入院することになった。退院できるようになったら電話をいただけるとのこと。
退院して家でゆっくりするほうがメタにはいいかもしれないけれど、頻繁な点眼はフルタイムで仕事をしている私にはむずかしい。とにかく完治して、再発しない状態になってから退院してほしい。
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 | 2010-08-31(火) フロントラインプラス
(いぬ) |  |
ゴンタが足でお腹をかく、そんな光景を最近よく見かける。
暑い季節は草むらのダニもおとなしくしていると聞く。ノミはそういうわけにいかないんだな。
ゴンタはフロントラインプラスも嫌がって逃げる。きょうは大好物のブタ耳を与えながら、背中のポトンと滴下した。これで「かいかい」はおさまると思う。
次は2ヵ月後、10月の下旬だ。
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 | 2010-08-30(月) ロンちゃんの近況
(ねこ) |  |

ロン(旧「笑」)ちゃんがもらわれて半年が経った。里親さんから近況メールが届いた。
6月にロンちゃんのシルエット入りに名札(写真)を作ったとのこと。丸まったしっぽとまぁるい体型でロンちゃんってわかるね。
ロンちゃん、似合っているよ!
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 | 2010-08-29(日) 入院中のメタ
(ねこ) |  |
角膜穿孔で入院中のメタの術後の経過を聞きに動物病院へ行った。
AHTさんに抱っこされてメタが診察室に現れた。すぐに先生もいらして、
「幸い、眼球摘出まではいたりませんでしたよ。」「現在、左目の曇りを少しでもなくすよう治療しています。あと、右目にも潰瘍ができたので、同じ状況にならないよう治療しています。水曜日か木曜日に退院できると思いますので、お電話の上、お越しください。」
確かに、左目は角膜が白くなっている。入院はメタにとってつらいかもしれないけれど、家に帰ってきても点眼はまめにできない。ある程度よくなってから退院してもらわないとまた潰瘍ができちゃうもの。
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 | 2010-08-28(土) もの忘れ外来受診日
(認知症) |  |
今日は、2ヶ月に一度のもの忘れ外来(実は心療内科)の受診日だった。
いつもどおり待合室で、打ち合わせ。
「『最近どうですか?』って先生が尋ねるから、それは『もの忘れ』のことを聞いているから・・・。」
「いろいろ忘れるっていうよ。」と言う。
が、いざ診察室に入って先生から
「日に焼けて笑顔も出て、とても健康そうにみえますが、いかがですか?」
「あっ、いや〜いつもと変わらねぇですよ。」そこで私が、
「もの忘れはどうかしら?」
「もの忘れはひでぇもので、なんでもかんでも忘れちゃうんですよ。」
「たとえばどんなものですか?」「え?!・・・。」
「忘れちゃいますか?そうですよね、ハハハ・・・。」と先生が豪快に笑われた。そして、
「きょうは何日かわかりますか?」と尋ねられた。
「きょう?きょうですか?う〜ん、(日付は)関係ねぇからなぁ。」
それから家族との関係で
「ひとこと言うと3つも4つも言われるから、何か言われたら何にも言わねぇで笑っていることにしたんです。」そんなことを感じていたんだ・・・。ちょっと反省。
「(家族とのかかわりは)大事なことですよね。」と先生。
帰り道、自動車の中で、
「2014年までに大きな病院ができるんだって。」なんて話をしていたら、
「一瞬、今どこを走っているかわからなくなった。」と言った。
「え〜!気をつけないと迷子になるかもしれないよ。今はどこを走っているかわかるの?」
「自分で歩いていればどこにいるかわかるさ〜。自動車は景色がかわるのが早いからだよ。」
40年位前に耕地整理があって田んぼの様子が変わった。10年位前にUR(都市再生機構)が田んぼを更地にしてさらに様子が変わった。田舎は田舎なりの変化があるものだ。
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 | 2010-08-27(金) 迷い込んだ生後2ヶ月−その後
(ねこ) |  |
この前掲載した仔猫、とんとん拍子で里親さんが決まった。(ままにゃんさんありがとう!!)
保護主のJunさんに、動物病院で健康診断の上、ワクチン接種してほしいとお願いした。ワクチン接種後は我が家で室内飼いとトイレトレーニングをしようと考えていた。一応、里親さんはこんな方、家族の一員として迎えかわいがっていただけますと保護主のJunさんにお知らせした。
そしたら『お庭に来てから一週間とはいえ、かわいがってきました。だから里親さんがどんな方なのかとても不安でした。でもとてもいい方のようなので安心しました。』とメールが来た。
きょうはJunさんが派遣で来る日、より詳しくお話した。明日土曜日かあさっての日曜日にはワクチン接種の上、家の中に入れてくれることになった。
お嫁入りの日も一緒に行きたいとのこと、すっかり情が移ってしまっている。
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 | 2010-08-26(木) 進む稲刈り
(いぬ) |  |
海岸通の散歩道、だいぶ稲刈りが終わった(写真)。
青々としていた頃と比べると、何にもない田んぼはやっぱりちょっとさみしい。秋はさみしいものなのだ。
ゴンタは大好きな水浴びができなくなって、散歩の楽しみがひとつ減った。
そうは言ってもまだまだ暑い。今年は秋が短いとか。9月になっても残暑が厳しいらしい。
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 | 2010-08-25(水) 外猫たち
(ねこ) |  |
毎週水曜日はノー残業デイで職場の仲間とテニスの日。でもまだ暑いし、倒れて一週間、もう少し静養しようということで、きょうのテニスもお休みした。
そして仕事から帰ると、外猫たちが「お腹すいた〜。」と鳴いていた。キジトラ白が夕方にもかかわらずいた(写真)。
積極的にお腹を触った。う〜ん、日増しに乳房が小さくなっている(気がする)。触った感じきょうは乳首しか手にあたらない。乳房がない。←ここだけ読むとアダルトサイト?!
出産したもののうまく育たなかったのかな?それとも死産だったのかな?
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 | 2010-08-24(火) 迷い込んだ生後2ヶ月
(ねこ) |  |
私の職場には、週2回派遣で来てもらっている女性がいる。身長があってスタイルがいい、明るく人当たりもいい。何よりとても聡明な女性なのだ。
その人が
「かっちゃんBossさんの知り合いやお友だちで猫がほしい人はいませんか?」ときた。庭に仔猫(写真)が迷い込んでしまったと言う。
「私の知り合いや友だちは逆にもらってほしい人ばっかりですよ。」「これも何かのご縁だから、ケージに入れておうちの中で飼うことはできないのでしょうか?」と丁寧にお断りした。
家の中には超元気な1歳半のポメラニアンがいる。この犬にとっても手がかかるので、もう動物は飼えない。このポメラニアンにおかあさんが振り回されているらしい。
「里親探しのお手伝いならできますよ。」とお声かけしたけれど、まずは家の中に入れていただかないことには話が進まない。
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